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本の紹介を書く気力を失った男


というわけで、もうちょっと待ってね
なんか他にやることがあったから、ブログに手が回らなかったヨ

明日はプリキュアの感想ですね
月曜日になるかもね、紹介の記事……

じゃあ最近はまったものを挙げて終わろう
ネタがないのでね^^;


ゴルゴ13にハマったよ


って、これも前に記事で書かなかった?
ちなみに舘ひろし版のアニメを見てました
面白いですね~やっぱり
突飛なんだけど理に適ってる行動が良い
えっ、そんなのアリ?
って思うこともあるけど
そこがいいね

というわけで今日は終わり
アディオース!


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人生楽ありゃ?

句もあるさ、ってことで
ここで一句

句じゃなくて
苦だろとツッコむ
0時前


と言うわけです

人生の中には楽しいこともあるし
辛く苦しいこともあるということを
端的に表した歌詞ですね

案外、人間の心というのは傷つきやすいようで
ほんの些細なことでも簡単にひび割れていくものです

しかしながら、人間の心はチョロいので
すぐにそんなひび割れを忘れることが出来る
そのまま忘れたままでいれば
気づかぬうちに傷が直る

傷だけに気づかない

面白いジョーク
そうでもねーよ!


さて、そんなチョロい心をお持ちの皆さん方!
緊張やら不安やら、怒りやら焦りやらで一杯一杯だよ
って時に役立つ呼吸法をご紹介

鼻からゆっくりと3~4秒で息を吸い
すぼめた口からゆっくりと6~8秒で息を吐く

簡単だね!
1分くらい実践するといいって書いてあったけど
私の個人的な感想では5回もやれば落ち着ける

これは明日にでも紹介する本に書いてあったヤツです
まあ頑張って生きていきましょ~
アディオース!

ハッピー☆バースデー☆俺ちゃん

爽屋英徒さん!!

お誕生日!!!
おめでとう!!

イエーイ (´▽`*) イエーイ



とかそういう自演は置いておこうね

最近なかなか好調です
良い本に巡り合えた可能性がありますね
今度ブログでも紹介しよっと

誕生日だったけど
特に変わったことはなく
普通の1日だったな

でも、TwitterやSkypeやらで
色々な人にお祝いの言葉を貰いました
なので満々満足!一本満足!バー

もうこの歳になると
あまり誕生日プレゼントとかそんな話にはならないけど
皆さんはいつまで誕生日プレゼントって貰ってました?
私の記憶だと……最後にもらったのは
不二家のお菓子だったかな?
ペコちゃんが妖精になってるシリーズのヤツ
あれ、可愛かったよね

さて、そんな感じで今日は終わろうかな
もう2月が終わっちゃいますね
3月か……うーん時早

というわけで
アディオース!

美しい人生を


某しげってる人の名曲ですよね

なんとなんと
明日2月26日は!

私の誕生日!!

おめでたい!
非常にめでたい!
メーデーメーデー!


ん?
メーデー(緊急事態)?

そういえば
二・二六事件の日でもあるんだよなぁ

昔っから思ってたんですよね
祝いの日にテレビつけると
「何年前の今日は、二・二六事件が~~」
みたいな物々しいニュースキャスターの声

私は何か、特別な感じがして好きなんですけどね
こういう大事件が起きた日
その日にちを同じくして生まれるというのも
何か小難しい縁があったのかも知れませんからね

さて、明日は誕生日だけど
特に何かやるつもりはないんですよ
祝いのパーティーとかはもないです
まあ無事にまた1日を過ごせると良いですよね

というわけで
アディオース!

ジャック・スパロウと3人の仲間たち

記事タイトルに偽りアリ
よくありますよね、意味不なタイトル

北斗の拳っていいですね
ゴルゴ13もいいですね

って内容の記事を前にも書いたことがあるなぁ

眼精疲労で眠ろうとしたら
痛みで眠れなかったので
なんと起きてるという選択肢を行った

某ブさんの実況動画見て
北斗の拳見てました
で、朝方に休みました
ひどい生活ですが私は元気です

それでは
アディオース!

休養

眼精疲労(多分)による頭痛でダウンしました
よって今日の記事はお休みします
続きを読む

Go!プリンセスプリキュア! 第4話感想!

第4話……であってるよね?
1話はフローラ覚醒で
2話がマーメイド覚醒
3話は小休止でパフューム探し

……で、今週が4話と

見どころをご紹介
(見どころは見どころでも、感想記事の見どころね)
・天ノ川きらら、初登場です
・キュアトゥインクル覚醒……?
・海藤みなみ生徒会長はやはり可愛い

ツイートを見てくれてた方はご存知かもしれないんですが
今日のプリキュアを見た後の私は
最高に機嫌が悪くなりまして、暴言をツイートしまくりでした
が、反省するつもりはない!
言論の自由だ!(謎の正当化)

とりあえず暴言の話も含めて、追記で語っとこう
続きを読むからどうぞ

ネタバレ注意ね




続きを読む

「風立ちぬ」の感想

「風立ちぬ」見ました
金曜ロードショーです
感想書きます


風立ちぬはですね、劇場公開で見に行かなかったんです
なんか評判が悪かったんですよ当時は
だからテレビ放送を待っていたんですね
2年越しの地上波初登場です

最初に全体の感想を言いますと
・対象年齢が高め
・個人的にハッピーエンドだと思った


対象年齢が高めっていうのは
ポニョとかみたいな明らかなファミリー向けではなかったし
内容自体もかなり現実的であって、難解
高校生以上からかなー、楽しめる層は

個人的にハッピーエンドだと思った、というのは
悪いものがなかったんですよ
登場人物はみんな良い人だったように思います
確かに悲しいことは多かったけど
悪いことはなかったんです
だから風立ちぬの登場人物たちは
みんな幸せそうでしたね


それと私が感動したのは
効果音
です

多分なんですけど
主人公、二郎の妄想や夢の中での
エンジンの駆動音とかの効果音が
人の声を使ったものみたいでした
そういうところ面白いですね


うーむ
そんなもんだなぁ

ネタバレっていってももう2年だからな
結構見た人も多かったんじゃないかな
初登場だし

ただ、やっぱジブリの作画はいいですね
リアリティがあるんですけどね
やっぱりアニメなんですよね
その融和が上手いことなされてる
そう思った


というわけで今日は終わり
アディオース!

力を蓄えて 後編

昨日の続きです

高校に入ると、合作でゲームを作ろうという話が
友人たちとの間で出ました

絵を描く担当、曲を作る担当、シナリオを書く担当……
私はいわゆるスクリプターでしたが
曲作りとシナリオもちょっと手伝ってました
爽屋英徒という名前は、この時考えだしました

ちなみにきっかけは、英語の教科書
そこに載っていたある題材
それが何だか、能力バトルものっぽい
そう思った私は、あるひとりの友人と
話を膨らませたのです
そしてそれをゲームにしようとしていたのでした
つまり、私とその友人が原案担当です

しかしながら、計画はとん挫しました
理由は、その原案担当の友人の言葉で説明できます


「俺らは、風呂敷をあまりにも広げ過ぎたんだ」


その通りでした
設定に次ぐ設定
その裏の設定に次ぐ設定
なんとまだ試作品さえ完成してないのに
第二期の話まで考えちゃったり
番外編、外伝の話とか
プロローグの付け足しとか
とにかく物語の風呂敷は広くなりすぎました
そして友人はこう言いました


「この風呂敷は、もう畳めない」


もはや小規模なプロジェクトではありません
手に負えなくなったこの企画は、いつしか自然消滅していきました
そして受験を控えていた我々は
そんなものを全て忘却の彼方へよこしてしまったのです


しかし、諦めていない人間はいました
私です

それからもう一人
(^人^)←こいつです


我々は今でも、あの企画を実現したいなぁ
ネタなのか本気なのか分からない感じですが
よく言っています




……で、みなさんはきっと

なんでこんな自分語りしてんの?

という疑問があるのでしょう
それは……




またノベルゲーム作成にハマっちゃった!テヘペロ




というのが動機です
高橋邦子、あの鬼才のゲームの動画を
(^人^)に勧められ
「俺もまたカオスなゲームを作ってやるよwwwwww」
と思ったのがきっかけでした

で、2つほど作りました
やってみたいって人いますかね?
私としては(邦子リスペクトだけど)やって欲しい
(サンダーボルト殺人事件リスペクトだけど)やって欲しい

もし機会があったら、公開しようかな
そもそもこのブログやる前にやってたブログは
ゲーム公開のブログだったんだけどなぁ

というわけで今日は終わり
明日は「風立ちぬ」の感想を書く
アディオース!

力を蓄えて 前篇

記事カテゴリーは「ゲーム」ですが
ゲームはゲームでも自作ゲームの話

最近、某有名なゲームメイカーの最新作が上がったらしい
奇抜な発想鍛えられたセンス
超展開のストーリーは見応え十分

彼女の作るゲームシリーズはですね
実は知っていたのに見ていなかったという
でも友人にオススメされたので見てみたら……

懐かしい心地がした

幼い頃から、色々なツールでゲームを作って遊んだ
WWAとか、覚えている人はいるだろうか
それが私のゲーム作りの原点である

自分の頭の中にあるストーリーを
自由に演出して具現化する
たまに戦闘に凝ってみたりとか
新しい演出アイデアを自分なりに作ってみたり
子供ながらその面白さにはまっていた
私が10歳の頃であった

それから中学校に入って
ノベルゲームにハマった
ある有名な実況者の、フリーノベル実況を見たのだ
実況されるホラーノベルは面白かった
私もそんなゲームを作りたいと思い
「吉里吉里」というツールを扱い始めた

しかし、まだまだ未熟だった私には
到底使いこなせるツールではなかった
未熟なりに考えた演出も
それを実現させるまでの技術力はまだなかったのだ
ホラーノベル制作は失敗に終わった……

でも諦めてはいなかった
ある有名な実況者は、カオスなノベルゲームも実況した
そして運命の出会いをした
「君の瞳はサンダーボルト殺人事件」……
これくらいなら頑張れば作れそうだと思った

そしてノベルゲームを一から最後まで作ることが出来た
2010年の出来事だった
しかし、それからやはり製作は難航
私が完成できたのはその1作だけ、しかも超短編であった

長くなりそうなので
高校編から明日に続く
アディオース!
プロフィール

爽屋英徒

Author:爽屋英徒
カートゥーンアニメとアメコミが好き
My Little PonyとWatchmenが特に好き

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