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「ハピネスチャージプリキュア!」 第9話の感想

今日は月曜日というわけで

プリキュアの感想をば、したためさせていただきます

この第9話もまた、急展開でしたね



それではレジェンド紹介

今回は「キュアリズム」さんでした

たおやかですね~



さて、どうやら今回は空手を学ぶらしい

氷川道場……

なんと「氷川いおな」は空手道場師範の孫だった!

そりゃ強いわけだよな、キュアフォーチュン

というわけでひめとめぐみの修行が始まる

最初は防御から、というのが氷川流らしい

まあ私も昔、授業で柔道やりましたけど……

やはり武道は難しいですよね、痛いし

でも大事なのは受身だった


そしてオレスキー将軍が今日の担当

良いキャラしてますよね、敵幹部の皆さん

ナマケルダ曰く、オレスキーの俺様トークは

「絡みにくくてめんどいんですよ」

だそうで……(笑)

幹部同士は結構話をする仲なのかな?


なんやかんやあって空手道場を襲撃するようで

これはキュアフォーチュンが黙ってないだろう

と思ったら今日は出てきません

多分だけど、身バレを警戒したのでは……

というわけでピンチに追い込まれる

キュアラブリーとキュアプリンセスの両名


と、その時


いきなり歌が流れ出した!

マイリトルポニーかな?

歌っているのは今回初登場

キュアハニーさんです

歌で正体がバレバレでしたけどね……

結果、約5分程歌パート

オレスキーやチョイアークまで歌いだす始末

収拾付かないんだよなぁ……

結局キュアハニーは「防御を思い出して」と言って

ただ歌って帰っただけになりますね

その後は普通にサイアーク倒して終わりッ!


しかし結局、キュアハニーの正体は明かされず……

一体誰なんだろう(棒)

きっと、驚きの正体が明かされるんだろうな(棒)


さて、来週はみんなのアイドルホッシーワさんと

キュアハニー回になりそうですね

ここで仲間になるのかな?

それと、インドのプリキュアが再登場しそうです

何か他のブログ様の感想を見てたら

インドのプリキュアは「ワンダフルネット プリキュア」

と書いてありまして……「ネット」かぁ……

耳がいいですね~

私は難聴なのかもしれない



感想はここまで

ここから考察です


幻影帝国の幹部ですが

前に「七つの大罪では!」とブログに書いたら

「それドキドキの幹部でやりましたよ」

と言われてしまったので、にわかが丸出しな私です


ですが!


やっぱりどこか「七つの大罪」が意識されてる気がしてなりません


・オレスキー将軍……高慢

・ホッシーワ……貪欲or貪食

・ナマケルダ……怠惰


に当てはまりそうなんですよね~……

もしかしてドキドキをまだ引きずってる?



感想と考察は終わり

いや~プリキュアも面白いなぁ

実はドキドキは2話くらいで切っちゃって

ちょっと後悔してますけど……

ハピネスはちゃんと見ますね

それでは明日はビンゴを埋めよう

Good Night!

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ポニーテールズ感想! 「フラッターシャイ編」

今日は4日目のポニーテールズ感想です

というわけで「フラッターシャイ編」ですね


案の定ネタバレを含みますので

ネタバレ注意ということでご了承ください!



では「フラッターシャイ編」のスタッフさんを紹介

ストーリーを担当したのは
Barbara Randall Leselさん
絵を担当したのは
Tony Fleecsさん
文章を担当したのは
Neil Uyetakeさん

どんな絵柄かご紹介するために

1コマと半コマ載せましょうね




このコマでどうでしょうか

絵柄に関しては全くクセはありませんね

コマ割りはレインボーダッシュ編と同じく

全てのコマが黒枠で囲まれておらず

シンプルでふわふわした感じ

フラッターシャイのイメージにピッタリです



それでは、あらすじを書きましょうか


“ある日のこと、フラッターシャイは

 プリンセス・セレスティアの催すアートコンテストの

 張り紙をみつけ、自分の作品を出そうと決心します

 しかし恥ずかしがりやで批判が怖いフラッターシャイは

 そのコンテストに変装して自分の作品を出展するのですが

 辛口な審査員がやってきて……”


結構あらすじ難しいですね……

ちなみに、このお話だとフラッターシャイは

編み物が得意という設定がついています

アニメには出てきてない設定かな?

実際すごい得意そうですけどね


全体的にラリティ編とは違った世間の厳しさが見えます

自分の作った作品にどれだけ自信を持てるのか?

批判に屈せずに自分の作品を貫き通せるか?

といったメッセージ性を持っています

二次創作している方にはよく分かるお話かも



フラッターシャイ編はこれくらいですかねえ

とてもフラタらしい絵柄、お話でなかなか好きです

でも、ラリティ編ほどの濃さがないんだよなぁ……


明日はプリキュアの感想を書きましょうかね

火曜日は忙しいけど、ベストセレクションビンゴを埋めて

水曜、木曜でポニーテールズ感想は終わりかな

それではまた明日!

アディオス!

ポニーテールズ感想! 「ラリティ編」

それではまたポニーテールズの感想を書きましょう

今日は3日目、「ラリティ編」です!


勿論今回もネタバレが含まれています

というか、今回が一番ネタバレが多いかも!

ご注意ください!



まずは「ラリティ編」のスタッフ紹介からですね

ストーリーを担当したのは

Katie Cookさん

絵を担当したのは

Andy Priceさん

色彩を担当したのは

Heather Breckelさん

文章を担当したのは

Neil Uyetakeさん

どんな絵柄か紹介するために

まずは1コマだけ載せます




なかなかアメコミ感ありますね

つまり、絵柄のクセがとても濃いです

というのも実は、絵を担当したAndy Priceさんは




こういった絵を描いていたりします


ちなみに、AndyさんKatieさんですが

他の海外版MLPコミックでも多数、絵とストーリーを担当してます

実は彼らが手がけたお話にはですね

どこかしらのコマに彼らがポニー化して描かれてます

そういう小ネタもとても興味深いのですが

私は彼らの絵柄と、ストーリーが大好きでしてね~

とにかくAndyさんとKatieさんが大好きなんですよ

その理由を話します


①キャラの表情がとても多彩


②ストーリーが大人向け


まずは①の証拠から




こんな表情のポニーはなかなかレアですよね

とにかくリアリティがあるって感じ?

人間臭さがたまらなく好き


続いて②の証拠




これはラリティのお風呂シーン!




そしてセレスティア様のお風呂シーン!

こんなのなかなか見れないですよね~!

ただ、別にお色気シーンがあるから大人向けと言ってるわけではないです

例えば、ラリティ編の主要登場ポニーは“ヒッピー”だったりしますし

資本主義の闇や、世間のシビアさ仕事の大変さ……

とにかく描かれているのはメルヘンなファンタジーではなく

とても現実的で、とてもブラック

そんな世界観が大好き!



長くなってしまいましたね

ここであらすじを簡単にしたためます


“ラリティはファッションショーが終わっても仕事のことばかり!

 そんな彼女を心配したメーンシックスのみんなは

 気分転換に1週間の休暇旅行を勧める

 しかし旅行先はヒッピーのいるド田舎!

 最初は我慢していたラリティでしたが、流石に限界!

 休暇を途中で切り上げようとするのですが

 どうやらヒッピー達は大問題を抱えていて……”


ちょっと長いですが、ストーリーが結構深いのでしょうがないです

そしてとってもタメになるラリティの商売講座が見モノです!


正直な感想、ラリティの話だったら

AndyさんとKatieさんコンビが一番向いていると思いますね

なんというか、ラリティには現実的な話が似合う?

凄く大人な、出来る女ラリティ

そんなラリティを描くのが上手いです

なんか、ホントに行き遅れのOLって感じ



今日はラリティおばさん編だからつい熱が入っちゃいました

明日は4日目、「フラッターシャイ編」でお会いしましょうね!

アディオス!

マイリトルポニー公式配信! 第49話「ゴシップポニー」

今日は私、ラリティが配信をお知らせするわ


03/28 20:00~04/04 20:00まで

第49話「ゴシップポニー」が配信中ね

URL: http://www.nicovideo.jp/watch/1395815752

もうホントに、私の日記を勝手に読むとか

許せないことだったわ……

ゴシップ記事は面白いけど、リスクが一杯ね



一体どんなこと書いてるんですかね?

「今日もベルがやらかした。最悪!」

とか

「オパールが懐いてくれない」

とかでしょうかね?

いや、仕事の愚痴とか書いてるのかも


それではこの回の感想を書いた記事です↓

http://ameblo.jp/sawaya-eito/entry-11789469895.html

セレスティア様の恥ずかしい姿が納められた回

というかこの回は全体的にみんな可愛いんだよね



さて、昨日の記事で明日紹介すると言っていた

あるものを載せておこうと思います

それは……




マイリトルポニー ベストセレクションビンゴ!


これはですね、4月から始まる

「マイリトルポニー ~ベストセレクション~」

におきまして、どのエピソードを放送するか

予想してビンゴに仕立て上げたものです

これから火曜日はこのビンゴを埋めていく企画で

やって行きたいと思います!



それと、おまけで紹介します

http://mlpj.shop-pro.jp/?pid=72893370

「プリンセスセレスティアのイヤホンジャック」

今日から発売みたいですね!

私は絶対買ってやるつもりです

それではまた明日

ポニーテールズの感想を書きますね

アディオス!

マイリトルポニー第52話「ロイヤル・ウエディング パート2」 感想!

※本記事はネタバレ注意記事です



どうも、爽屋英徒です
本日で“とりあえず”最後の本編感想記事を
書かせていただきます



まずは前説、アバンから書きましょうかね


最初で最後の、理想のお婿さんアンケートー!

では、みんなの理想のお婿さんのタイプを教えて?
パーティー好き!
フフン、力持ち!
カッコいい人!
そうね、怖くない人!
お金持ちのイケメン
そっち~!?
ふふふ、面白いわね(笑) 勉強になったわ!
あ、チョイ待ち!
トワイライトのタイプは?
えぇ!?
自分だけ言わないのズルイ!
そうよね
言えっつーの!
あー私の理想のお婿さんは……

わぁー始まっちゃう!

ポニーのドキドキする楽しいお話、スタート!


いや、こっちがえぇ……ですよ
なんですかこれ(笑)
書いてて恥ずかしかったんですけど(笑)
最後はメーンシックス+αの女子トークでした



さて、前回偽ケイデンスによってどこかへ飛ばされたトワイライト
飛ばされた先とは




「地下にある洞窟」
恐らくキャンタロット城の地下にあるのでしょう
偽ケイデンスの説明によれば
「昔欲張りなユニコーンがここの宝石を独り占めしてたとか」
ラリティおばさんのことかな?
冗談はさておいて、この洞窟はいわゆる廃鉱でしょうかね
しっかし高垣さん悪役の演技上手いなぁ
そしてどうやら偽ケイデンスはシャイニングアーマーを狙っているよう




兄貴のことになるといきなり勇ましくなるトワイライト
やっぱりブラコンじゃないか……
でもクリスタルに映る偽ケイデンスにビーム乱射しても




まあ、敵の思うツボでしょうね
しかしがむしゃらにビームを撃ってると……




でかいクリスタルの壁をぶっ壊した!




あっ! こんなところに偽ケイデンスが!




……勿論冗談ですよ
トワイライトも勘違いしているけれど、このボロボロな方は
正真正銘のプリンセス・ケイデンス!
だってその証拠に……




「お日さまキラキラ てんとう虫おきた……」
これでトワイライトも納得
しっかしズタボロですねケイデンス
何日閉じ込められてたんでしょうかね?




ともかく、感動の再会をふたりは果たしました
本来ならもっと前に、あったはずなんですけどね……
偽ケイデンスめ!
ふたりは急いで偽者を止めるため、脱出へ……



場面変わってここはキャンタロット城
偽ケイデンスが歌い出します





「そう、今日は完璧な日……」


来たー! 「This Day Aria」だ!
皆さんもお気に入りの曲でしょうから
YoutubeのURLを貼っておきますね!


「This Day Aria」 原語版
「This Day Aria」 日本語版


くぅ~痺れるなぁ
というか、高垣さん歌上手いなぁ
音大出身とか言う話を耳にしましたが
なるほど納得であります





「ただ彼を、支配したいだけえええええええええええ!」


コワスギィ!
この部分の歌詞だけを見るとヤンデレっぽく見えますが
実際は“彼”が欲しいのではなく、“彼の愛”が欲しいのです
何故ならこのケイデンスに化けてるヤツは、愛を食べる生き物だから
……そう考えると可哀想なヤツでもありますね
だって、すり替わりでもしなければ愛を受けられないんですから……





「あぁ、シャイニングアーマー、今助けに行くわ!」


この部分も切ない
ホンモノのケイデンスは物凄くシャイニングアーマーを愛している
それが痛烈に伝わるから胸が痛い……
ちなみに個人的に歌唱的な感想を言うと
シャイニング→アーマー↑と高音に切り替わる部分が好き


歌も終わってトワイとモノホンケイデンスは出口付近へ到達
しかし!




「どこにも行かせないよ~」
こいつらは、プリンセスの元付添い人!
どうやら洗脳されてるみたいですね
果たしてトワイとケイデンスは偽者を止められるのか!?



CMが明けまして、結婚式




セレスティア様のこの笑顔である
左はニセモノで、右は明らかに洗脳されてる
それに気づかないセレスティア様はやっぱり無能
とそこへ!




「ダメーーーー!」
トワイライト間に合った!
良かった良かった
さっきの洗脳された付添い人は
ブーケを囮にして撒いたんですね
ほら、花嫁のブーケトスってあるじゃないですか
なかなか機転の利いた解決法でしたね




さあ、ニセモノとホンモノが揃ったら次は!





ニセモノの正体が明かされる!





はい出ました!
彼女は「クイーン・クリサリス」
“チェンジリング”
という種族で、愛を食べて生きるのです
私が最近の記事で書いていた“クリッシー”とは
彼女の名前、クリサリスを省略した愛称なのです
でも実際問題、私たちブロニーやペガシスターには
クリサリスの大ファンがかなりいます
我々から愛をクリッシーに送れば、彼女はいつも満腹でいられるのに




そしてこの身長差!
よくこんな小さいケイデンスに化けられていたと感心します
多分、セレスティア様と同じ大きさなのかな?




クリサリスの目的は、家来と共に愛を食べてパワーアップすること
この家来たちも他人に化けられるんですよ
厄介ですねー!
ちなみにこのシーンはバリアを破っているところ
シャイニングアーマーの魔力が弱まっているから、バリアが脆い
クリサリスのやることは大胆で、しかし計画性がある
さあ、エクエストリアはチェンジリングのものになってしまうのか?





「いいえ、許しません」



来た! 我らがプリンセス・セレスティア!






壮絶なバトル……





33-4


セレ様弱いなー!
いくらクリサリスが愛を食ってパワーアップしたからって簡単に負けすぎ!
でも多分、クリサリスが愛を食ってなかったら互角かチョイ上くらいですね
セレ様は毎回思うけど、運が悪いし、突然の戦いに弱いっていうか
そりゃそうだよなぁ
だって約1000年の間はエクエストリアすげえ平和だっただろうから
平和ボケしちゃってるんだろうなぁ


というわけでセレ様は役に立たないので
メーンシックスのエレメンツ・オブ・ハーモニーを使うことに
ハーモニーを取りに行くんですが……
自分で作ったドレスを脱ぎ捨てられて残念顔ラリティが可愛い
まあそれは置いといて、バリアが簡単に壊されました
チェンジリングがメーンシックスの前に立ちふさがる……




なんと彼らはメーンシックスに化け始めた!
これは正直キツイと思う
ホンモノを傷つける可能性があるからね……




そ ん な こ と は な か っ た
やっぱり友情の絆が固いから、スムーズに戦えるんですね
まあ、結局数の暴力に負けてすぐ捕まるんですけどね……



はいCM明けてまた場面が変わります




さなぎの中に閉じ込められるセレスティア
何でさなぎなのか?
実は“クリサリス”とは英語で“さなぎ”のこと
チェンジリングの容姿もポニー+虫って感じですからね




勝利を確信したクリサリスは歌い出します
これは「This Day Aria」のリプライズです
“リプライズ”というのは“繰り返し”のこと
つまり、同じ曲なんですけど違うアレンジや歌詞、また歌唱者を変え
もう一度劇中で“繰り返す”ってことなんです
ディズニー映画でもありますよね、アラジンとか




油断してるうちにトワイがケイデンスを解放
やっぱトワイは何でも出来ますね




愛の力がシャイニングアーマーを呼び戻します
そういえばケイデンスって愛の魔法が十八番なんですよね




そしてふたりの愛でまた、バリアを張ろうと挑戦
愛の力は凄まじい……




バリアが生み出されて……




チェンジリングだけ、弾き飛ばされるというオチ
クリサリス様ー! またの登場を期待してますよー!



さて、後は大団円で結婚式の準備から再開です




しかしケイデンスはノリがいいなぁ




このふたりは誰でしょう?
そう、トワイライトとシャイニングアーマーのご両親!
「キューティーマーク物語」以来の登場かな?




指輪は角にするのか……角輪?




そしてこのキスシーンである
朝っぱらから放送していいんですかねぇ……
まあポニー同士だけど!




そしてトワイライトの歌!
こちらの曲は「Love Is In Bloom」だったかな
ちなみに、この歌だけは字幕でした
まあ難しいでしょうねぇ、この歌は結構……
一応動画のURLを……


「Love Is In Bloom」 字幕版


私が見所を教えておきましょう!
・プリンセス・セレスティアが軽く音楽にノッている
・プリンセス・ルナがもっと音楽にノリノリ
・というかみんなノリノリ
・そして謎の(カップリング)写真


こうして最終話はハッピーエンドで終わりました
終わってしまったけれど、再放送するから
なんかこう、まだ希望が見えるというか……


さて、本日のゲスト声優をご紹介


・クイーンクリサリス……名塚佳織さん


どんな感じになるだろうと思ったら、意外にもはまり役
日本のクリサリスファンが増えたことでしょう!
悲鳴とか可愛かった


リトルポニーTVはプリンセスケイデンスの紹介
そしてスロットは勿論「プリンセスケイデンス」



来週からは再放送だけど、何か虚しいなぁ
もうこんな長い感想を書けないからかな
でもまあまだ楽しみは“作って”おいたのでね……
明日にでも紹介しましょうか?
それでは皆さんまた明日

アディオス!

ポニーテールズ感想! 「レインボーダッシュ編」

さぁさぁ皆さんお立会い!

レインボーダッシュファンの皆様、お待たせしました

今日は2日目、レインボーダッシュ編の感想をお届けッ!


また、今日も少なからずネタバレする可能性があるので

ネタバレ注意ということでご了承ください!



それではまずは「レインボーダッシュ編」のスタッフさんを紹介

ストーリーを担当したのは

Ryan K. Lindsayさん

絵、色彩を担当したのは

Tony Fleecsさん

文章を担当したのは

Neil Uyetakeさん

どんな絵柄かご紹介するために

今日も1コマだけ載せますね




このシーンでいいでしょう

絵のクセはかなりありませんね

全体的に色使いはPOPでカラフル

非常にレインボーダッシュらしい感じ

そしてコマ割りも注目すべきところ!

なんと全てのコマが黒い枠線で囲まれてないのです!

ですから白い余白部分とカラフルなコマの対比がキレイ!

シンプルかつ見やすいレイアウトだと思いますね!


では、あらすじをしたためましょう


“ポニーヴィルのサマーフェスティバル

 レインボーダッシュは空中で技を見せて住民を沸かす

 しかし、突然真っ黒な雲が空に留まってしまいます

 なんとそれはポニーの絶望を食らうグレムリンの仕業だった!

 レインボーダッシュは雲を排除しようと奮闘するが……”


こんな感じでしょうか?

ちなみにこのお話

林檎”推しです!

アップルジャックとレインボーダッシュの出番が殆ど!

トワイとピンキー、フラタが1コマだけ出てるだけで

かなりAJレインボーを推しています

最後のふたりの掛け合いは顔がほころぶでしょう!


このお話で気になった部分は……

そういえばレインボーダッシュの色々な技が見られます

例えば……


・インナーシャイン

・トレインドー


……などなど

技はソニックレインブームだけじゃないようです

そこが「おっ!」となったところでしょうか



レインボーダッシュ編の感想はここまでですかね~

こちらもどんなお話か気になる人は

最寄の書店か通販などでお買い求めください!

2,200円(+消費税)です!(2回目)


そして明日はお待ちかね!

マイリトルポニー日本語版最終話の感想だ!

これが最後の感想記事になるのか!?

乞うご期待!

というわけでまた明日

アディオス!

ポニーテールズ感想! 「トワイライト・スパークル編」

今日で日本版マイリトルポニーは最終回を迎えました

いやぁ~「This Day Aria」良かったですね!

ちゃんと日本語翻訳されてました

歌唱もなかなか迫力ありましたし

クリッシーの声も可愛くていい感じ

まあ本格的な感想は木曜日に書きますね



今日から約6日の日数を使って

「マイリトルポニー:ポニーテールズ」日本語版

感想を書いていこうと思います

今日はその1日目です

感想を書く順番は……


1日目:トワイライト・スパークル

2日目:レインボーダッシュ

3日目:ラリティ

4日目:フラッターシャイ

5日目:ピンキーパイ

6日目:アップルジャック


これはコミックの掲載順と同期しております

いや~ブログのネタが稼げますね!



さて、では早速感想を書くんですが

基本ネタバレを避けつつな感想にしますが

特性上、多少のネタバレを含むことをご了承ください


まずトワイライト編のスタッフを紹介します

ストーリー、絵、文章を担当したのは

Thomas Zahlerさん

彩色を担当したのは

Ronda Pattisonさん

どんな絵柄かご紹介するために

“1コマ”だけを載せます



このシーンですかね

全体的に絵柄のクセは非常に軽いものですね

コマ割りも非常にクラシックな割り方で

一番最初の物語としては読みやすいと思います


どんなストーリーか、あらすじを書きましょうね


“トワイライトはプリンセス・セレスティアの命で

 怪我をした王立公文書館の司書の手伝いをしに行くことに

 しかしその司書は厳しい性格で、なかなかのクセモノだったが

 トワイライトは本の話題で徐々に打ち解けていく

 そんな中、トワイライトは彼女の正体に気づき始める……”


こんな話でしたね

最後は結構ほんわかと感動できるエンドでしたが

同時にセレスティア様が弟子に丸投げしてる感のあるお話でもありました

そして、オマージュが多いこと多いこと

本のタイトルや曲のタイトルまで、全てが何かのオマージュ

読んでいてにやりと出来たりしますよ

(ただし、大きいおトモダチに限る)


私が驚いたのはトワイライトが歌を口ずさむシーン

なんと歌っていたのは

『心のこり/細川たかし』

歌謡曲を女児が知るわけ無いだろ!

きっとスタッフのお遊びですね……

心のこり、と言えば

「わたし馬鹿よね~ お馬鹿さんよね~」

という冒頭の歌詞が有名……


……ん?


あ!?


よくよく見たら

「あたしパカよね、おパカさんよねぇ……♪」

という歌詞でトワイは歌っているようです

パカ?

アルパカ?

多分ジャス○ック対策でしょうかね

くぅ~今の今まで気づかなかったよ


とりあえずトワイライト編の感想はここまで!

どんなお話か気になる人は

最寄の書店か通販などでお求めください!

2,200円(+消費税)ですよ!


明日はレインボーダッシュ編ですね

それではお楽しみに!

アディオス!

「ハピネスチャージプリキュア!」 第8話の感想

今日はプリキュアの感想を書きたいと思います

いや~第8話は色々なことが分かった回って感じ

敵の幹部も揃ったし……



さて、今回のレジェンドは

キュアパイン

でござんした



そして初っ端から謎の展開

何だこのプリキュアは!?

とか思ってたら、どうやらアメリカにいるプリキュアのよう

名前は「ボンバーガールズ プリキュア」ですかね?

3人組で、それぞれモチーフは

カウボーイ、カウガール、ネイティブアメリカン

って感じです


そして次はフランスのプリキュア

こちらは1人だけですね!

声援は「メルシー プリキュアー!」でしたので

名前は「メルシー プリキュア」なのかも知れませんが

“メルシー”はフランス語で“ありがとう”

ただお礼を言っただけかも知れません

モチーフはマリー・アントワネットとかかなあ?

あの髪型(カツラ)、そしてドレスは中世の宮廷貴族っぽい感じ


そしてインドに場面は移ります

時はムガル帝国の時代

シャー・ジャハーンという第5代皇帝が、その愛妻であった

ムムターズ・マハルのために建てたという

あのタージ・マハル廟の池にサイアークを落とす

やめろ! 貴重な遺産なんだぞ!

こちらのプリキュアは2人組のようですね

「ワンダフル○○○ プリキュアー!」

という声援なんですが、○○○の部分が分かりません

ナンド、って聞こえたのでそれっぽいのを調べれば

ナンディというシヴァ神の乗る牝牛がヒットしましたが

もうちょっと音声解析を進めたいと思います

しかし眼鏡っ子可愛いなぁ



今日はお祭り回というわけで

早くも浴衣姿を見ることになるとはね……

そしてこの祭りは1000年続いているらしい

ルナ様が月に封印されたことに起因する

ナイトメアナイトみたいな?

どうやら神話があるようですね

「天から降りた神様と地上の人間の恋」

……ブルー様って地球を司る神様

しかも「プリキュア恋愛禁止令」を出している

あっ……(察し)



そして幻影帝国!

ナマケルダ様が登場して嬉しいですぞ

しかし、それよりも嬉しかったのは

新幹部、オレスキー将軍登場!

なんと声優は「子安武人」氏!

何か声優陣が豪華ですな~

今後も期待できそう



しかしお祭りの出店、安すぎだろう

わたがしとリンゴ飴が100円って……

焼きもろこしでも200円でしょう?

大サービスしてますよねぇ

それとひめちゃんが心なしか成長してる

というか、モブの女の子たちさぁ……

ひめにべたべたしすぎだろ!

危険な恋愛に発展したらどうするんだ!



もう一つ今回で分かったことがありますね

それはキュアフォーチュンの正体、つまり変身者です

どうやらめぐみ&ひめと同じ学校で

隣のクラスらしい……

名前は「氷川いおな」のようですね

いおな……? どういう由来なんだ?



とりあえずオレスキー将軍は良い強キャラのようです

今の所は、ですけどね

勿論フォーチュンも今は強いけど

後々仲間になったら補正されちゃうでしょうね~

そしてそして!

来週はキュアハニーが登場する!

やっとですかぁ?

多分変身者はゆうゆうだと思うんですが

身長が高いということからまさかのせいじが変身するとか

謎の説が提唱されていて笑ってしまった

男がプリキュアとか、もはや女児向けじゃねえだろ!

いい加減にしろ!



次第に物語の裏が見え隠れするプリキュア

今後の展開が楽しみですね!

そして明日はマイリトルポニー最終回!

こちらも楽しみですね!

それではまた明日!

Good Night!

「ポニソナ」について真剣に考えてみる

どうも、私です

昨日「明日ポニーテールズ読む」とか書きましたけど

結局出かけたせいで読めないというオチ

明日読んで感想は火曜日からって感じかな



さて、今日の話題は「ポニソナ」についてです

ポニソナって言うのは簡単に言えば自分自身です

……というのも簡単すぎて文字数も内容も稼げないので

今一度定義を確認してみます


ポニソナとは、ポニーとペルソナを組み合わせた造語ですね

“自分自身”をポニー化して作り出す

もしくは、自分自身を憑依させたポニーを作り出す

言わば仮初めの姿と言っても過言ではありません

現にポニソナ同士のなりきり会話やカップリング絵など

そういった文化もMLPファン界隈では当たり前に見かけられます

まさにペルソナ(仮面

某ブロガー様の言葉を借りれば“アバター”


つまりポニソナは大きな枠で見れば

オリジナルポニーとみなすことが可能です

新しく創作してるわけですからね



では、どのように考えていくか

大きく分けて3つです

・名前を決めること

・外見を決めること

・性格を決めること



・名前を決めること


名前は非常に重要で、かつある程度の自由度があります

それが自分自身の名前となるわけですからね

自分自身の本名及びニックネーム

もしくは完全に創作した名前を用いるなど

様々な選択肢がありますね

ただ、他の方のポニソナを見る限り

「本家MLP同様の世界観を持つ」ことが多いです

つまり、英名が多いんですね~

中には日本語名であるポニソナも見かけますが……

自分の好きなモノの名前やイディオムを用いるなど

考え方は多種多様で面白いですよ


・外見を決めること


外見も非常に重要で、かつ少なからず自由度がありますね

ポニソナを作ると、誰かがイラストを描いてくれることがあります

その時、外見は非常に貴重な資料になるわけです

しかし外見を作り出すということは

自分でまず絵を描かねば始まりませんよね?

ですが私のように絵心の無い人間には厳しいわけです

そんなあなたにこちら

「ポニークリエイター」

これを使えばある程度たてがみなど

簡単に設定し、作ることが出来ますよ

お試しあれ!


・性格を決めること


これが一番楽しい作業かもしれません

少なくとも私は、設定を考える時が一番楽しいです

自分自身と全く同じ性格を用いる人もいれば

全く違う性格を作り出す人もいます

自由自在、変幻自在

好きなポニソナを作れば良いのです!



ここまで書いてきてどえりゃあ重要な事項を思い出しました

それは……

「性別」


性別を見てみると、男の人でも♀ポニソナを作る人が多いです

なかなか♂ポニソナを見かけたことはありません

というか、MLPの世界は♀ばっかりなので

それが一番自然なのかもしれませんけどね?

私は迷っています

♂にするか、♀にするか

でもきっと♂になるでしょう



今日はポニソナについて長ったらしく書きました

でも普通ポニソナってのは

自由に楽しく、のんびり作るものです

創作する楽しみは永遠に続かせることが出来るのです


だから、私のポニソナはシーポニーにしよう!


……という謎の暴挙に出るのはやめて

ゆっくりのんびり考えます

それでは明日はプリキュア感想

アディオス!

MLPグッズを買いに行った男の話

もとい、出かけてきた私の話です

今日は買ってきたグッズの話とかそういう系の話をします



まずは買ってきたものの写真をば





こんな感じですね

画質が悪いのは許してください><

具体的に何を買ったかと言うと


・マイリトルポニー:ポニーテールズ 1冊

・スクールカレンダー 2つ

・ダイカットキーホルダー プリンセスセレスティア 1つ

・ダイカットキーホルダー プリンセスルナ 1つ

・アップルジャックぬいぐるみM 1つ

・ラリティぬいぐるみS 1つ


ですね

ステーショナリー系は売ってませんでしたが

十分満足できる買い物でした

またいつか買いに行こう……

ちなみにこれで合計10,815円でした



ブシロードストアに行ってきたわけですが

マイリトルポニーは通路側最前列でした

とっても分かり易かったけど

とっても恥ずかしい思いをしました

店頭にはウェディングキャッスルとフィギュアがあって

女の子数人が遊んでて嬉しかったです


キーホルダーはメーンシックスはどれも同じくらいありました

セレスティア様、ルナ様、CMCのキーホルダーは結構売れてましたね

新商品だからかな?


他にはタンブラーとかポストカードとかがありました

一番買うか迷ったのはトートバッグでしたが

今回は買わないことにしました



そして本屋に直行してポニーテールズを探すことに

結構広いと言うか入り組んでいて

結局どこにあるか分からなかったんですがね

店内書籍検索使って調べたら

「在庫アリ」

の文字が!

店内地図を調べたら子供用絵本とかのコーナーでした

「一応さっきも見に行ったのになぁ」

とか思いながら見に行ったら、やっぱり無い


とその時!


女の子が下の棚のジュエルペットの本を取った時

チラッとポニーテールズが!

なんと本と本の間に挟まっていたのでした

とりあえずそれがこの書店の最後の1冊だったようです

ギリギリセーフ、かな?

ポニーテールズについては明日読むことにします



さて、今日はこれくらいでいいですかね

ラリティぬいぐるみと一緒に眠りたいなぁ

というわけでまた明日!

アディオス!

プロフィール

爽屋英徒

Author:爽屋英徒
カートゥーンアニメとアメコミが好き
My Little PonyとWatchmenが特に好き

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